バーテックス

バーテックスを知らなかった時代に

アンチバーテックスはプロフィールにも書いていますが、
双子座19度『大きな古典書物』
バーテックス
射手座19度『生息地を移動するペリカン』

アンチバーテックス
宿命的に集団性から押し付けられる個人の使命
バーテックス
集団性から押し付けられたことによって生じる環境とのかかわり方

と占いの本で書かれています。

私はこれを聖書繋がりだと感じていました。

まだ私には感受点に聖書繋がりがあります。

どれだけ関わっているの?汗

さらにバーテックス付近に太陽を持つ知人が聖書の繋がりを持ってきたのですよね。

バーテックス付近では、何かとツインソウルかな?そういう類がありるのだそう。
※ソウルグループかも知れません。

やっぱりと思った次第です。

また、このバーテックスに関係するものは、学びなどは急速に吸収するという体験談を読んで、そうそう!!と心の中で叫けんでいました。

聖書は20代前半から学びだしました。
聖書はある方のご好意で教えていただき、その人は20数年教えて来た方で、今時珍しい程、吸収力があると言われたのです。

私は、え?って思っていたのですけど。

好きか嫌いかは別にして、何かに突き動かされている感覚でしたね・・

過去世で関わりがあるのだとか。

まさかサビアンシンボルで使うとは。
まさか感受点であるとは。汗

さらにその傷がキロンになって表れているとは!(私の場合です)
うん、わかるこれも。
※牡羊座14度『男と女のそばでとぐろを巻く蛇』で9ハウスです。

キロンは私の場合もういいかな。
その傷は癒されたというよりも、もう別ものの感覚なのです。

そしてキロンも仲間なので大切にしてあげたい気持ちの方が勝っています。

※※※

サビアンシンボルは何重にも意味がありまして、私は聖書は通過点だった事も理解しました。

そして、つい先日検索で発見したブログに促されて、ヘリオセントリックを見たら、私の感覚ではジオ(普通の今のホロスコープ)よりも明確だったのですよね。
(この方も繋がりあるなと感じる人でした)

私は普段からホロスコープは見ないのです。

私の感覚では、なんかあるなーぐらいでいいのです。

だって、戦争などが起きたらホロスコープなんて見れないですもの。

で、ヘリオを見てやっぱりという感覚。

さらにハーモニクス みてやっぱりという感覚。

私のタイプは、ヘリオ視点からジオ繋がりを見て、自分っていうものを確認したら方が流れが見えるという感じ。

ハーモニクスと感受点の絡みを見て、だから、あの感受点なんだとかをこの数日感じていました。

占いはサビアンシンボルだけ書いて、おひとりおひとりが感じ、気づけばそれでよいと思っていますし、

私は占い師に頼る占いは無くなって欲しいとまで思っています。

ジプシーは作りたくないのです。

しかし、トンネルの中で光が見えず動けなくなっている人にはライトを照らす事はされますよね。

自分自身の中に羅針盤はあるのだけど、暗闇の中に『ともし火』という役目は大きなお世話かもしれないけれど、照らしてあげたい。

それだけでも安心するのなら。

天王星が牡牛座に入り、私の10ハウスにも入ってきてそろそろかなとも。

サビアンシンボルでは、変革キーワードが多いですし、数秘的に運命数11で天王星の繋がりもあるよなとも。

しかしそんな言い訳じみた理由よりも、
ただただ私は何か動きたい、そんな想いがあります。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です